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●力強い液晶ディスプレイ コンパクトなボディに大画面で明るい液晶ディスプレイが印象的です。フルカラー表示はもちろん、色のにじみもなく、くっきりと、それでいてギラついた感じもなく、長時間の作業でも目に優しそうです。「チルト&スイーベル」という機構により、自分の見やすい位置に画面を調整する機能も高いです。
●ステーショナリー感覚あふれる「わくわくナビ」 「情報ステーショナリー」というのが、このパソコンのコンセプトです。それを実現する機能の一つが「わくわくナビ」。キーボードのわくわくナビボタンを押せば、トラベル、グルメ、シネマ、ミュージック等々、ジャンル別のメニューが表示され、どれかを選ぶと、自動的にインターネットに接続され、情報にアクセスすることができます。ボタンとマウスのクリックなので、初心者にも安心。迷うことなく、いろいろな生活情報をゲットできるのです。
●デジタルカメラを楽しくするPCカードリーダ/ライタ 多くのデジタルカメラの記録メディアとして採用されているのが「コンパクトフラッシュ」「スマートメディア」といった薄くて小さなカードです。しかし、これらのカードをそのまま読めるパソコンは少ないので、通常なら別途機器を増設しなければなりません。しかし、もうその心配も不用。パソコンに同梱されているので、新たに買い足す必要がありません。デジカメで撮った画像の編集がすぐにできます。
●箱の中
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カラープリンタといえば、インクジェット方式が最もポピュラーですが、このプリンタは「熱転写」といわれる方式を採用しています。本機に限らずアルプス電気はずっと、熱転写にこだわった製品作りをしています。なぜならば、熱転写方式は非常に発色がいいのです。本当にきれいなんです。まるで印刷屋さんで印刷したような鮮やか、かつ細かい再現が可能です。
実は、熱転写方式にはもう一つ大きな特徴があります。金や銀といったメタリック系の色を印字できるのです。パーティの招待状や年賀状にはどうしてもほしい金銀。今までのプリンタでこの部分に不満を持っている人は、2台目はこれで決まりですね。 ●ひとこと カラープリンタといえば、エプソン、キヤノンが特に有名だけど、アルプス電気は影の実力者。昔からのファンも多いよ。 ●スペック表 (高い順にA,B,C)
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デジタルカメラが普通の、つまり光学式カメラに近づいてきた、という印象を受けた1台です。好評だった前モデルRDC-5000のデザインコンセプト「高級コンパクトカメラスタイル」が引き継がれ、さらに磨きがかけられています。
●ひとこと 30代以上の男性がメインターゲットというだけあって、落ち着いたオーソドックな雰囲気漂う1台だよ。流行に左右されず、長く愛用できそうだね。 ●スペック表(高い順にA,B,C)
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自宅でインターネットをしたい時によく問題となるのが、モジュラージャックからパソコンまで電話線をどうやってつなぐかということです。1階の玄関先にモジュラージャックがあって、パソコンは2階で使いたい、という場合など、もう最悪。そんな悩みを解決するのが、ワイヤレスモデムステーションAtermWM56です。親子電話と同じ原理で、ワイヤレスで屋内の機器をつなごうというものです。そして、この製品が親機にあたります。
●ひとこと 邪魔な配線から解放され、ワイヤレスで通信できるのはとっても便利。でも親機・子機をそろえるとなると、結構な出費。安さか便利さか、どっちをとるかってことだね。 ●スペック表(高い順にA,B,C)
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